Fukushima50 Amazonギフト券1,000円分が150名様に当たる

KADOKAWAの電子書籍 フェア!プレゼント!キャンペーン!

KADOKAWAは、公式Twitterアカウントをフォロー&リツイートで、Amazonギフト券などが合計160名様に当たる「映画『Fukushima50』公開記念プレゼントキャンペーン」を実施しています。

映画『Fukushima50』公開を記念して、公式Twitterアカウントをフォローした上で、キャンペーン対象ツイートをリツイートすると、映画「Fukushima 50」キャストサイン入りプレスシートが10名様に、Amazonギフト券1,000円分が150名様に当たるキャンペーンを実施。詳細はこちらです。

キャンペーン期間

~2020年3月23日(月)11:59

参加方法

KADOKAWAの電子書籍の公式Twitterrアカウント(@KADOKAWA_denshi)をフォローして、キャンペーン対象ツイートをリツイートする。すぐに抽選結果がリプライツイートで送られるので、抽選結果を確認します。

賞品

映画「Fukushima50」キャストサイン入りプレスシート 10名様
Amazonギフト券1,000円分 150名様

当選者発表

当選された方には、ダイレクトメッセージにて当選の連絡とプレゼントに関する案内をします。

注意点

  • 応募の対象となるのはリツイートのみで、引用ツイートの場合は応募対象外となります。
  • 複数のTwitterアカウントで応募された場合、当選資格を無効とします。
  • フォローの解除又はアカウントの凍結、削除、Twitter IDの変更等の理由によりダイレクトメッセージが送れない場合は当選を無効とします。
  • 応募から賞品受け取りまでは、フォローを解除せず、アカウントを公開状態にする。
  • ダイレクトメッセージを受信できるように設定する。

まとめ

Owner
凛ちゃん、「映画『Fukushima50(フクシマフィフティ)』公開記念キャンペーン!」だよ。
映画「Fukushima50」キャストサイン入りプレスシートが10名様、Amazonギフト券1,000円分が150名様に当たる。
Owner
映画「Fukushima50」は、2011年(平成23年)3月11日に発生した東日本大震災に伴う福島第一原子力発電所の事故の現場で何が起こっていたのかを、関係者の証言を基にして作られた実話の映画化。
海外のメディアから「Fukushima50(フクシマ・フィフティ)」と呼ばれた地元福島県出身の作業員50人(実際に最後まで現場にいたのは69人の作業員)たちが、愛する家族と日本を守るために、自らが犠牲になることもいとわず、現場に残って決死の復旧作業を行なった戦いを描いているよ。
Owner
映画「Fukushima50(フクシマフィフティ)」の原作は、福島第一原発事故の関係者90人以上への取材をもとにジャーナリスト門田隆将氏が書き上げた「死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発」(角川文庫)。
作業員たちの戦いをリアルに描いた本で、壮絶な現場で命を賭けた人々の話に胸が熱くなるよ。現場の作業員の方が命がけで戦ったおかげで、私達がこうして日常生活を送ることができる。日本を守ってくれた作業員の方に感謝しながら、是非この本を読んでほしい。
Owner
Amazonで本を注文した。映画「Fukushima50」の公開を記念し、「死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発」(角川文庫)を購入すると、Amazonポイントが10%追加で付与される。Amazonポイント101ポイント付与されたよ。
2011年(平成23年)3月11日に発生した福島第一原発事故から間もなく10年目になる。日本人として東日本大震災のことも福島第一原発の事故のことも絶対に忘れてはいけないよ。
Owner
Twitter懸賞は応募から賞品到着までは、公式アカウントのフォローの解除はしないで、Twitterアカウントは公開にしておく。
それと、当選者にはダイレクトメッセージが送られるので、ダイレクトメッセージを受信できるようにしないといけないよ。
Owner
Twitter懸賞は、主催者のアカウントをフォローしてリツイートするだけで簡単に応募できるね。
名前・住所・電話番号・年齢などの個人情報を入力する必要もないので、Twitter懸賞は安全で簡単に応募できる。

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